UBER eat

待合室に座っていた。カイロプラクティックの受付の70歳を過ぎた辺りのオバさんが入口の外を覗いている。「何か気になることでも?」と聞くと、「ランチを待っているの、UBER lunch よ」、と。そんな便利なシステムがあるなんて知らない私はビックリ。世の中は、勢いついて進化している。エッ? でも、、💦昨日、受付のオバサンに、「そんな便利なシステムがあるなんて知らなかったよ」と言った、翌日の今日の私のiphone にUBER eat からのメールが届いた、、なんて、誰かに私の情報を見られている(取られている)世の中になったと考えても過言ではない。せめて、心だけは抜き取られないようにしなければ。(・・;)